静寂とは? 99年度4E


○人の声がきこえない。
○物音がしない。
○だれも何もない、1人だけ。
○虚無。
○眠り。
○水面の月。
○すべてのものが動いていない時。
○くつろぎ。
○考える時間を与えるもの。
○集中の妨げにもなる、時々困ったもの。
○自然の音が鳴るおちつく時間・空間。
○全くの無音状態である。自分の呼吸の音は聴こえる。
○自分だけの静かな世界である。
○寒い。黒い。音がない。
○回りの音がなく、心身ともに緊張していること。
○落ち着かない。
○1人。
○たまに求める。
○暗やみ。
○無音。
○自然の音の中に囲まれている。
○落ちつける。
○ゆっくりできる。
○自分一人になれる。
○無。
○落ちつく。
○人の声や人工的な音がまったくしてない状態。
○無。
○永遠の輝き。
○安心。
○暗闇。
○雪の降る夜の街。
○月光の無い夜の山野。
○死に行く様。
○自然の音しか聞こえない場。
○夜中。
○一人でいる時。
○虚無。
○月光の晩に。
○一瞬のもの。
○さみしいかぎり。
○ただ音のない静かなことではない。
○無理矢理音をなくすものでもない。
○ただ自然と耳に入ってくる心地よい音のことだと思う。
○ゆっくりふいた風の音が聞こえる。
○無音。
○無。
○安心。
○くらやみ。
○心の底を表す物。
○黒。
○さびしさを表す。
○不安。
○あっぱくかん。
○無。
○無。
○ナチュラル。
○我。
○やかましい人間がいないこと。
○大自然の中に一人自分のみが存在すること。
○無。
○闇。
○自然の音だけ聞こえ、しかもさわがしくなく心が落ちつくような音しかなっていないこと。
○まわりの音がまったく自然の音だけになっている状態。
○自分の心を落ちつかせるわずかな音だけが聞こえる状態。
○夜の海。
○夜の森の中。
○月夜の晩。
○物静かな時。
○己を見つめ直している時。
○死を意味する。
○ただ静かじゃなく、周りのものが息をひそめて静かにしている。
○自分が主役になっている。
○まわりのものが自分を見ている。
○人工的な音や、人のざわめきのない状態。
○うしみつどき。
○山奥。
○人間が作り出す音が全くきこえない状態(自然のみ)。
○死である。
○生である。
○人間とはかけはなれたものである。


静寂とは? 99年度4C


○微音。
○風流。
○自分のみの存在を感じさせ、自分を見つめさせるもの。
○安らぎとたいくつを与えるもの。
○音の裏に必ずあるもの。
○音無くして音を感じさせるもの。
○丸山兼太が最も好むもの。
○しずかすぎておちつかない。
○さみしいかんじがする。
○緊張したふんいき。
○落ちつき。
○落ちつかない。
○自分の心の状態がよくないとき。
○怯えているとき。
○おこられてるとき。
○もう1人の自分と対話する為の舞台。
○人間が人間でいられなくなる時。
○お寺。
○自分独りで物思いにふけられる空間の事。
○電気もつけずに星を見ていられる夜の時間。
○時間の流れる音。
○俗世からの離脱。
○安らぎ。
○恐怖なり。
○やすらぎなり。
○何もきこえてこないけど何も音がしてないわけじゃない。
○秋(冬と春はダメ)。
○1人プールで浮かんでる時。
○1人っきりで何もしゃべらないとき。
○まわりで音がいっさいしないとき。
○1人で何かに没頭して何も聞こえないとき。
○やすらぐ。
○おちつく。
○きもちい。
○家族が留守の時である。
○涙の出る瞬間である。
○自然の音のみ聞こえる状態である。
○眠りやすい状況である。
○人のもう一つの一面である。
○人生の最後に聞く音である。
○ふれたいけど、ふれられない。
○きえてしまいそう。
○うつくしい。
○無音。
○何も動いていない。
○自分の音以外聞こえないとこ。
○一般的に音がまったくしない状態の事だが、自分にとっての
○多少雑音があっても、何かに集中していれば他の音が聞こえなくなり、静寂をつくり出せる。よって
○自分の集中力しだいでつくり出せるもの。
○何も聞こえないことではない。
○頭の中の音が聞こえることである。
○無。
○自然の音のみ、人の声、機械の音はしない。
○みんながキンチョウしている静寂は静寂ではない。
○みんな(自分)が心を開いている時。
○一人でふり返るとき。
○ポツンと残された瞬間。
○物思いにふける時。
○リラックスタイム。
○フラストレーションをほぐす時。
○さみしい。
○白。
○永遠の一瞬。
○とてもさみしいもの。
○落ちつけそうで落ちつけないもの。
○1人取り残されてしまっているかのように感じるもの。
○心の安らぎ。
○不安。
○自分自身を見つめ直す時間。
○無限。
○不安。
○透明。
○つかれている時のひと休み。
○さみしい。
○暇であり、つまらない。
○1人の寂しい時間。
○眠りにつく。
○真夜中。
○空気が重い事を意味する。
○どっかのえらい人が言う言葉だと思う。
○あまり言われていいイメージがわかない。
○真の暗闇であり、完全なる無である。
○全ての音をのみ込むものである。
○自分の生を認識できる瞬間である。
○心がしずまる環境。
○現代ではじっさいありえない。
○何かが起こる直前。
○無にもっとも近い世界。
○集中力の境地。
○時間のとまった世界。
○自分の存在をたしかめる瞬間。
○嫌われる場所だが、癒される場所。
○冷たい場所で、自分の温かさを感じる所。


静寂とは? 99年度4I


○孤独を感じるもの。
○落ちつけるもの。
○死んだときにおとずれるもの。
○音にならない音が聞こえる空間。
○自分の世界に入れる。
○どちらかといえば孤独などのネガティブなイメージ。
○無である。
○1人でまわりに障害がない状態。
○ありえないもの。
○とても静かな様子を表しました。
○愛すべきもの。
○音を思い出すもの。
○無。
○緊張感。
○なにもないもの。
○精神と肉体を再び統合させるもの。
○自分という存在を世界から浮き立たせるもの。
○心が落ちつくもの。
○自然の音。
○快適な空間。
○雑音がない。
○動きがゆっくり。
○心が落ちつく空間である。
○たまらなく寂しくたえがたい空間である。
○虚を表すもの。
○冬の夜空に光る一つの星
○無音の状態。
○静かなことです。
○ありえないことです。
○無いことです。
○音がまったく聞こえてこない状態。
○例えば世界で1人になってしまったとき、周りに人がだれもいなくてさびしい状態
○清涼感を与える。
○1つの大音で壊れるもの。
○無音の様で無音でない。
○人工では作れぬ音。
○やさしいもの。
○周りに何もない孤独な状態。
○真暗闇の世界にのみ存在する。
○ねむりにつくとき、リラックスできる。
○はりつめた空気。
○自然の音しかきこえない状況。
○ねむる直前。
○孤独。
○眠り。
○はじまり。
○だれもいない孤独な所。
○人の音もきこえてこない所。
○田舎の夜。
○キーンと耳にささるあっとうする音がきこえること。
○うちやぶりたくなるもの。
○たえがたいもの。
○何も聞こえない状態。
○重苦しい雰囲気。
○安らかなこと。
○自然の音しか聞こえないとき。
○孤独。
○くらやみ。
○おおみそか。
○静か。
○落ちつく。
○さびしい。
○静かな状態。
○おちつける状態。
○しじま。
○あることもあり、ないこともない。
○私の好み。
○安らぎ。
○胸の音すらきこえる。
○つばをのむのに気を遣う。
○死。
○闇。
○憩。
○先ず人を不安にさせて、
○次に落ち着かせて、
○眠らせる。
○やすらぎ、落ちつくもの。
○おちつかなくいらいらするもの。
○二律背反。
○不快な音がない状態。
○心の休まる音がある状態。
○空気がきこえること。
○その場の空気がひとつになること(ネガティブなことも含め)。
○緊張感の一体化。
○不可侵。
○真っ先にかかったもの勝ち。
○空間である。
○無である。


静寂とは? 99年度4S


○周りに誰もおらず自分一人しかいない状況
○だれもいない状態
○闇
○笑えるもの
○寂しくなるもの
○いい事ないぞー
○静寂という名の音がする
○自分を落ちつかせるもの
○人をさみしくさせるもの
○人為的な音が聞こえない状態
○人が話していないとき
○無
○実家の夜
○自分の落ちつける場所
○自分の心
○自分自身が求める場所
○心の落ちつくところである
○自分を見つめ直す場所である
○思いにひたるところである
○まっ黒なもの
○ぼ〜とする空間
○ねむくなっていく頭の中
○眠る時
○人のいるところでは落ちつかないが、1人だと落ちつくもの
○心静まる
○リラックスできる
○きもちいい
○自分しかいない世界
○自然の音しか聞こえない世界
○その人にとって落ちつく場
○身をまかせれる場
○ここちよい音(自然の音である)
○とても静かな状態
○暗くはてしない様子
○広くて青白いすきとおっているようす
○耳がキーンとする
○体がとける感じ
○体の内が見える
○孤独と恐怖の親せき
○ささやかな幸せ
○閑散
○見えるものだけが全ての世界
○落ち着く所
○無心
○きれいだな!
○夜を表す
○自分を見つめる時に必要
○音をださずにはいられない瞬間
○耳なりを自覚する瞬間
○同時に暗闇を思い出させるもの
○時に孤独感やさみしさ、不安の感情が強くなる
○時に落ちつき、安心感、やすらぎの感情も強くなる
○死に一番近い状態を表しているのかもしれない
○耳に残る音がない状態
○かすかな音の世界
○うす〜い音の世界
○かなしい音の世界
○気持ちが落ちついている状態
○自然の音しか聞こえない
○無
○こどく
○暗
○まわりにだれもいないこと
○ストレスになるものが何もないこと
○静かで落ち着いた状況
○1人だけの世界
○何も感じない世界
○落ち着き
○不安
○なんの音もしないこと
○自然の音だけ
○自分の心がやすまるぐらい静かなこと
○音がない
○心の休けい
○無音の中に己の息のみの世界
○夜中の3時頃
○自分以外には誰もいない家
○落ちついた心である
○自然のみで人の手の加えられていないこと
○空間
○消せない物
○気持ちのよいノイズ
○静かで落ち着くこと
○何も音がなくて無音の様子
○心が平静になること


静寂とは? 99年度4M


○騒音の中で一瞬一人になる時
○事故になる一瞬前
○黒
○人
○暗
○なにも見えなくって音はちょっとしか聞こえない寂しいな
○何人でいてもだれといてもかなしいな
○すんだ川の流れを意味します
○心の中がおちついていて、しかし心の底には熱いものがある
○誰もいない丘に立ち、夕日を見ながら穏やかな風に吹かれている様子
○暗い
○存在しないのでは?
○ねてるとき
○自分の音だけ聞こえるとき
○集中
○自然と一体化できること
○闇なり
○寝ている時
○休まる
○怖い
○緊張
○一つの音だけ聞こえる
○一つの音が絶え間なく聞こえる
○音がないこと
○こどくである
○何もない空間
○すべてを失った瞬間
○都会の中で雨の中一人で歩いている時
○時には心を落ちつかせ、時には不安にさせるもの
○今けっこうほしいもの
○雪
○闇
○満月の夜
○リラックスできるもの
○ねてるとき
○無重力
○無音である
○すみきった静かさである
○なんの音もしない
○くらやみ
○さみしい
○音のない世界
○動きのない世界
○やさしくもあり恐くもある世界
○人や物から出る雑音のない世界
○音が何も気にならない
○休息を意味する
○集中を意味する
○落ちついた心
○安楽である
○恐怖である
○無
○人や人工の物の音が一切しない状態
○緊張感を表す
○無音
○暗闇
○星いっぱいの夜空の中で寝ころびながらロマンティックに星を見ていること
○音はあるが気が付かない程度小さい
○一瞬であり、永遠でない
○死
○自分で感じることができないもの
○つまらない事を言った後におとずれるもの
○1分と続きゃーけっこうつれーよ
○緊張感、敵対感を感じさせるもの
○ところが時には絶対的なやすらぎを与えるもの
○与謝野と大正デモクラシー
○にゃん吉とインターネット
○クレアバイブル
○全ての音を遮断した無音の世界
○アンゴルモア大王
○耳なし芳一
○音がない様子
○雑音のない様子
○お笑い芸人がうけなかった様子
○無
○一人
○暗
○平日の日生球場
○人間や電子音等聞こえずに自然の音しか聞こえないこと
○森の中に1人でいる時
○おちつけるもの
○ひまなもの
○人と人または動物とのコミュニケーションに声を必要としない
○心の安らぎ
○深夜、みんなが寝静まってる時
○さわがしくないひととき
○ほぼ無音の空間(全くじゃない)
○静かでさびしいひととき
○静かなようすである
○みんな落ちついているようすである
○音のないようすである
○なかなか体験できないもの
○去年の夏の夜の……
○自分を見つめ直すもの
○寂しいもの
○とまどうもの
○人間の声がまったく聞こえない世界
○自然の音がまったくない世界
○無の世界
○そこから始まる世界
○自由に生きれる世界


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